富士ソフト健康保険組合

【被保険者:社員】 全員
【被扶養者:家族】・34歳以下の扶養されている配偶者
・35歳以上の被扶養者
  • 注意1:対象年齢は、年度末(2020年3月31日)時点の満年齢
  • 注意2:被保険者、被扶養者いずれも受診日時点で富士ソフト健保に加入している事
  • 注意3:任意継続加入者の被保険者、被扶養者は上記と同じ条件で受診対象
  • 注意4:新入社員で研修期間中に検診を受診された方、中途採用者で採用後すぐに保険証を使って検診を
  • 受診された方は、今年度受診済となります。
【受診期間】 2019年4月1日~2020年3月31日(年度内1回限り)

 
東振協の契約検診機関が全国に約600機関あります。
昨年利用できた検診機関が契約外になっている場合がありますので、毎年必ず検診機関一覧をご確認下さい。
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1.検診機関へ予約をする
お手元に保険証を用意して電話をかけて下さい。(webから予約できる検診機関もございます。)
35歳以上の女性の方、子宮がん検診・乳がん検診のお申し込みもお忘れなく!!

2.当日は保険証を持参して、受診する
当日は本人確認のため、必ず保険証をご持参のうえ、受付でご提示下さい。
   
【注意事項】
東振協の契約検診機関の利用、または指定外検診機関の利用による補助は、年度内(年度:4/1~3/31)
どちらか1回です。
検診結果は約1ヶ月後、東振協から自宅に送付されます。一部の検診機関除く※

(※一部の検診機関検診結果が、受診した検診機関からオリジナルフォーマットで送付される機関で、
東振協からの結果は送付されません。)

【注意事項】
1:結果の送付先は、会社ではなく自宅になりますので、検診機関で送付先を聞かれたり、住所を記入する際には、
自宅の住所をお伝えください。
2:追加でオプション検査(健保指定項目以外の検査)を実施した場合には、東振協と検診機関の両方から検診結果が
届く場合があります。
「東振協 脳検査」の結果は、受診した検診機関からオリジナルフォーマットで自宅に送付されます。
東振協からの結果送付はありません。

前年度と違う検診機関で受診しても、東振協の統一フォーマットで経年比較ができます。

(ただし、保険証の記号・番号が変わった場合は、以前の記号・番号で受診した分のデータを引き継げません。)


検査項目についてはこちら→ クリック

Q:胃のバリウム検査を胃カメラ検査に変更しても良いですか?
A:胃カメラ検査が実施可能な検診機関であれば変更できます。
ただし、バリウム検査を胃カメラ検査に変更することで発生する費用の差額については、ご自身で負担して下さい。
費用の差額は上記「受診コース」をご確認下さい。
Q:私は年度末年齢が35歳で、対象コースは生活習慣病検診(東振協Bコース)なのですが、人間ドック(東振協D1コース)を
受診しても良いですか?
A:健保としては、差額を自己負担すれば受診して頂いて問題ありませんが、検診機関によってはそういったケースの受付を
していない場合もありますので、検診機関へご確認下さい。
Q:私は年度末年齢が40歳で、対象コースは人間ドック(東振協D1コース)なのですが、一般健診(東振協A2コース)を
受診しても良いですか?
A:対象コースよりも下のランクのコースを受診することはできますが、年齢にあった検査項目を設定していますので、
なるべく対象のコースを受診して下さい。
Q:検診機関へ電話予約をしたところ、検診結果を会社に送付するので会社の住所を教えて欲しいと言われたのですが。
A:検診結果は全て受診者の自宅へ送付するものなので、会社へは送らず自宅へ送付するよう伝えて下さい。
Q:検診機関へ電話予約をしたところ、予約内容を健保組合に連絡するように言われたのですが。
A:健保組合あてに予約内容の連絡は必要ありません。
Q:東振協の脳検査は、人間ドックと同じ検診機関で受けなければいけないですか?
A:人間ドックとは別の契約検診機関で受診できます。